人嫌いの生き方【偏屈な男が起業して会社を立ち上げるまでの話】

ブログをお読み頂き、どうもありがとうございます。
「個人が理想とする人生を明確化し、実現させる為の気づきやきっかけを与えること」を目的に執筆活動をしている、マイライフクリエイターのユウキです。

「誰とも関わらないで生きる方法があるならば、どんなに楽だろうか…。」

一瞬でも考えたことがある場合は、今回の記事を読んでみてください。
人と極力関わらないで生きている、私の実体験をまとめました。

タイトルは「人嫌いの生き方」となっていますが、私は人間自体が嫌いな訳ではありません。
一人でいることが好きで、人付き合いが嫌いなだけです。

結婚もしていますし、たまに顔を合わせる仕事仲間や先輩もいます。
目的があれば人と関わりますし、年中一人でいる訳ではありません。

私の人間関係に対する考え方は、次の関連記事に詳しくまとめています。

人と関わらない生き方は幸せか?〜自分らしく生きる為の考え方〜

また、「偏屈な男が起業して会社を立ち上げるまでの話」となっていますが、「人嫌いな人間は起業すれば良いよ!」なんて話をしている訳でもありません。
人にはそれぞれ価値観、向き不向きがあります。

人間関係に苦しんでいる人や、生き方に迷っている人が、「色んな生き方があるんだな…」と少しでも気持ちが楽になってくれればと思い、記事を書きました。

私は妻とは毎日会話をしていますが、家族以外と一週間会話無しで過ごすこともザラにあります。
それでも生活に何一つ不自由はありませんし、毎日平和に楽しく生きています。

  • なぜ人付き合いが嫌いなのか?
  • これまでどんな人生を送ってきたのか?
  • どうして人と関わらない生活を送るようになったのか?

そんな私の実体験を踏まえながら、誰とも関わらない生き方を考えてみました。

学生時代の体験談

注意:ここから先は、私のゴミクズすぎる学生生活や、偏屈すぎる人間関係の考え方が全開になっています。
極端な意見も多々ありますが、「まぁこんな人間もいるよね」と思って聞いてください。

私は学生時代の話をすることは、ほとんどありません。
ブランディング(イメージ)的に、マイナスになりそうだからです 笑

しかし、「どんなクソみたいな過去を送っていようとも、今を楽しく生きれるんだ。」と希望を持ってもらう為に、お話ししようと思います。

小学校時代

私は幼い頃、人が当たり前にしていたことが、当たり前にできない人間でした。
特に顕著だったのが、「学校へ行く」という行動です。

決められた時間に決められた授業を受ける。
決められた教室で決められた人たちと過ごす。
そんな当たり前のことが、苦痛で仕方ありませんでした。

教育を受けられるのは恵まれている。
今ではそう思っていますが、子どもの頃はそんなことを考えませんし、ただ学校へ通うのが嫌いで仕方なかったです。

明確には覚えていませんが、幼稚園と小学校の半分ぐらいはサボっていました。

姉が病弱でしょっちゅう入院したので、

ユウキ
体が弱ければ学校を休める!

と思い、体が弱いふりをして学校を休んでいました。
(実際は風邪すらひかない健康優良児です。)

家ではテキトーにゲームをしたり、毎日ダラダラ過ごしていました。
引きこもり生活をしていたようなものです。

親戚からはジャニーズJrに入れと言われていましたが、断固として拒否していました。
姉はジャニーズとイケメンが大好きなので、「ユウキがジャニーズに入ってくれれば、色んなイケメンに会えるから!」と懇願されたのを覚えています。

人前で歌って踊るとか、考えられません。
そもそも、書類審査で落ちます。

今にしても思えば、幼い頃から人と接するのがあまり好きではなかったのだと思います。
もちろん友達はいましたが、お姉ちゃん子だったので、姉と遊ぶことが多かったです。

中学校時代

中学に入ってからは、まともに学校に通い始めました。
ただ、部活動には入らなかったです。

  • グループに所属するのが嫌い
  • チームプレイが嫌い
  • できるだけ早く学校から離れたい
  • 一人でコツコツ作業をするのが好き

いわゆる、個人主義者です。

人生で部活動を経験したことがありません。
「部活動経験0」と言うと、周りからは驚かれます 笑

「サッカー部に入ってたでしょ!」
「背が高いしバスケ部かバレー部?」
「何となくテニス部っぽいなぁ…。」

こんなやり取りが何度もありましたが、チームプレイが嫌いな私は、球技は致命的に苦手です。
(得意なのは、水泳、マラソンなどの個人競技。)

大半の生徒は部活動に明け暮れているので、帰宅後は一人で過ごすことが多かったです。

高校時代

そして高校時代は、見事なまでのクズっぷりを発揮しました。
高校に入学してすぐ、たまたま健康診断の検査に引っかかり入院します。

ユウキ
よっしゃ!
これで堂々と学校休めるぜ!

割とすぐに退院をしたのですが、学校に行くのが面倒だったので、1学期を丸々休学しました。

私の通っていた学校は、1教科でも出席日数が足りないと留年が決定します。
1学期を丸々棒に振ったので、2学期が始まった時点で、保険の授業を1日休んだら留年決定の状態でした。

ここで大問題が起こります。
2学期が始まってすぐに、私の大好きなドラゴンクエストシリーズの新作が発売されたのです。

「ドラゴンクエスト8呪われし姫君」
その面白さに魅入られた私は、学校そっちのけで必死にプレイしました。
神鳥レティスの上で暗黒神ラプソーンと戦っている時、担任の先生から電話が来ます。

先生
ユウキ君。
今日の2限目に来ないと、進級ができないよ…。
ユウキ
すいません。
体調が悪いので、今日は行けそうにありません。

進級とドラクエを天秤にかけた結果、私は留年を選びます。

留年が決定した日、クラスメイトから大量の留守電とメールが届いていました。
みんな、心配してくれてありがとう。
だが俺は、家でドラクエをしていただけなんだ…。

ちなみに、私の学年には600人ほどの生徒がいたのですが、この時の成績は学年で下から3番目でした。

10段階評価で美術だけが2。
その他の教科は全部1。

オール赤点です。

そんなこんなで2回目の1年生がスタート。

側から見たら病気で留年した気の毒な男子生徒ですが、現実はただドラクエにハマって学校をサボっていただけの自堕落人間です。
自業自得以外の何でもありません。

この頃から私の心境に変化が現れました。

ユウキ
これまで親に迷惑をかけすぎているな。
俺の行きたい私立の高校に進学させて貰ったのに、ドラクエのやりすぎで留年しているし。
一体どれだけの学費を無駄にしてきたんだ…。
これからは真っ当な人生を歩むようにしよう。

それからの3年間は真っ当に勉学に励み、成績も上位50位内に食い込みました。

関わる同級生は全て1個下ですが、細かいことを気にしない性格だったので、上手く溶け込んで学校生活を送っていました。
恐らくこの3年間で、コミュニケーション能力は大幅に向上したと思います。

そして無事に高校卒業。
高校を卒業した時、ようやく今までの怠け切った生活に、終止符を打てたような気がしました。

大学時代

大学は最高の4年間でした。
理由は単純。
縛りが一切ないからです。

  • どんな講義を受講するも自由
  • 服装も髪型も自由
  • 卒論のテーマも自由

高校までは学校をサボりたくて仕方なかったのですが、大学は毎日通いたくて仕方なかったです。

しかし、この時の私は、対人関係における決定的な問題点がありました。
人の悪い部分にばかり目を向ける癖です。

例えば、友達からノートをコピーさせてと頼まれた時、快くOKするものの、

ユウキ
(あぁ…コイツはろくに自分のこともできないんだな…。)

と、内面では思っていました。

表面上は人に優しく接しているので、友達も多かったです。
しかし、内面は人の悪い部分にばかりに目を向け、優越感に浸るような男でした。

恐らくこれは、留年したことによる弊害です。
同級生よりも年齢が一つ上なので、周りよりも優れていたいと無意識に思ってしまう。

その結果、他人の悪い部分ばかりに目を向ける。
年齢を重ねるにつれて、その思いが強くなっていきました。

そんなある日、友人の紹介で一人の女性と出会います。
今の妻です。

優しくて思いやりがあり、人を疑うことを知らない純粋な女性でした。

そんな妻に対して、質問をしたことがありました。

ユウキ
なぜ、そんなに人を思いやれるのか?

その時の妻の答えはこうです。

できるだけ、人の良い部分に目を向けるようにしているからかな。

妻は人の良い部分を見つけるのが、圧倒的に上手いです。
組織に属すことや人と関わることを極端に嫌う私に対しては、

  • 自己管理ができる
  • マイペース
  • 軸がある
  • 人に流されない
  • 継続力がある

と、プラスに捉えてくれます。

学校すらろくに通っていなかった私に対して、

普通、学校行きたくなくても行くよ。
さすが、ユウ君は意思が強いよね!

と、意味のわからない肯定意見をかましてきました。

妻から学びました。
自分にとって欠点でしかないと思っている性格も、見方によってはプラスに転じます。
※さすがに学校は行った方が良いです。

そして円滑なコミュニーションを取る為に大事なのは、褒め力です。

例えば、営業成績の悪い部下に対して、

先輩
お前は推しが弱すぎる!
だから営業成績が伸びないんだよ!

と、叱責する。

先輩
君は物腰が柔らかくて安心感がある。
ただ、もう少し自信を持って商品を提案した方が良い。
そうすれば、もっと営業成績は伸びると思うよ。

と、長所を褒めてアドバイスを与える。

どちらが人間関係を有効に築けるか?
恐らく、後者だと思います。

相手の良い部分に目を向け、相手を褒める。
否定ではなく肯定することで、人間関係は確実に円滑になります。

私は当時、他人よりも上に立ちたいと思う気持ちが強かったので、人を褒めるなんてことは全くしなかったです。

そんな私とは反対に、他人の良い部分を見つけようと生きている人がいるなんて、自分で自分が恥ずかしくなりました。

この頃から他人の良い部分を見るように、心を入れ替えました。

社会人時代の体験談

就職氷河期を乗り切り、会社員生活がスタートします。

年齢を重ねるにつれてコミュニケーション能力は向上しましたが、人間関係は余計に面倒になりました。
何かと人から誘われることが多くなるからです。

飲み会が嫌い

特に顕著なのが飲み会です。
「酒は嫌いだけど飲み会の雰囲気は好き」という人は意外と多いと思います。

私は酒も飲み会の雰囲気も大嫌いです。
この世で最も嫌いなイベントと言っても、過言ではありません。

私は酒に滅法弱く、すぐにゲロを吐きます。
昔、友人の家でゲロを吐き続け、救急車を呼ばれかけたことがありました。

学生時代は酒が飲める人間に憧れていたので、無理やり飲んでいましたが、ほぼ強さは変わっていません。

恐らく、体質的に酒が弱いのだと思います。
今では、お正月などのイベント毎以外で酒を飲むことはなくなりました。

飲み会の雰囲気、特にメンバーが大勢いる場合やサークル的なノリも嫌いです。
上手くコミュニケーションも取れますし、場のノリや雰囲気には合わせられます。
割と落ち着いている性格の為か、幹事もよく任されていました。

例えば、

  • 情報収集の為
  • 自分を売り込む為
  • 相談したいことがある為

というように、明確な目的があって飲み会に参加するのは有益だと思います。

しかし、何の目的もなく居酒屋で馬鹿騒ぎするのは、私にとっては時間の無駄です。

もちろん、「人と関わるのが大好き!」「飲み会が大好き!」という人は、私のような偏屈な考えはしないで、大いに楽しめば良いと思います。
要は、価値観の問題ですね。

私の同期は絆が強く、それぞれの誕生日には皆で集まって誕生日会を開くというイベントをしていました。
ビジネスと割り切って付き合っている同期と、プライベートまで関わりたくありません。

私の為にお祝いをしてくれるのはありがたいですが、どうせだったらその時間を、大切な家族や一人で過ごす時間に充てたいと思ってしまいます。

独立後に妻と結婚した時も、会社を立ち上げた時も、お世話になった数名の先輩にしか報告をしていません。
「今度みんなで集まってお祝いしようよ!」なんて言われたら、断るのが面倒だからです。

「飲み会は誘われた時点で負けだと思え!」

そんな偏屈な考え方を持っていたので、終業チャイムが鳴った瞬間に帰っていました。
「彼はノリの悪い人間だから誘うだけ無駄だろう」と思ってもらえるよう、人からの誘いは積極的に断るようになりました。

誘いの断り方(ビジネス版)!丁寧で角の立たない断り文句とは?

営業が嫌い

会社員時代、私の仕事は外回りでした。

人付き合いと同じく、人と接すること自体もあまり好きではありません。
ビジネスと思えば割り切れますが、喋りは苦手です。

「そんな人間が営業なんてできる訳ないだろう」と思いきや、奇跡的に営業成績は良かったです。

営業で大事なのは、相手の悩みを聞き出して、それを解決する商品を提示してあげること。
つまり、喋る力だけでなく、聞く力も重要です。

私は喋りは苦手ですが、人の話を聞くのが得意でした。
幼い頃から、姉の恋愛相談を散々聞かされていたのが、影響したのかもしれません。

そんな性格が功を奏してか、会社のグループで行われた全国営業ランキングでは新人5位に入り(商品でチョコレートの詰め合わせをもらいました)、よくわからない営業の大会?でも、確か金賞か何かを取りました(賞状は実家の押し入れに眠っています)。

好きなことを仕事にするべきか?
得意なことを仕事にするべきか?
誰もが一度は考えたことがあるかもしれません。

私は営業や接客など、人と直接やりとりをするのが得意だと思います。
人見知りをしませんし、初対面の人とも緊張しないで話せます。

でも、人と関わるのが好きではありません。
できれば、永遠と家に引きこもってパソコンの前で執筆活動をしていたいです。

得意分野を活かすことは、それだけ世の中に価値を提供できます。
しかし、苦痛な仕事で大金を稼ぐぐらいだったら、好きな仕事でそこそこの金額を稼ぎたいです。
好き・嫌い、得意・不得意のバランスを考えて、仕事を選ぶのが大事だと思います。

好きな仕事VS稼げる仕事!やりたいこととお金のどちらを選ぶ?

  • 組織に属すのが嫌い
  • 人付き合いが嫌い
  • 外回りの仕事も嫌い

そんな特性を持っている私にとって、会社員を続けるのは難しかったです。

「会社員よりも経営者の方がまだ向いていそうだな」と消去法で起業し、Webマーケティング業界に参入しました。
独立を決意した時の背景や、独立後の詳しい話は、下記の自伝にまとめてあります。

自伝〜そして私は歩み始めた〜

そして独立後、更に人と関わるのが嫌いになったのでした。

相変わらず人付き合いが嫌い

独立して1〜2年は大変でしたが、3年ほど経ち、経済的にも時間的にもかなり余裕が出てきました。

しかし、大きな問題があります。
面倒な人間関係からは解放されていないことです。

独立当初は、できるだけ人付き合いをするようにしていました。

私自身、ビジネスでは人脈が必要不可欠だと思っていましたし、周りからは、

  • 人脈は大事だよ
  • 積極的に人と関わった方が良いよ
  • 人前に出た方が良いよ

そんな風にアドバイスをされることも多かったからです。

結局、付き合いのある人間関係が、会社の同僚からビジネス仲間へと変わっただけです。
人との関わりが、今までの以上に嫌いになっていきました。

尊敬できる先輩や仕事仲間もいましたが、ビジネスと割り切った付き合いが大半でした。
その頃から、「自分にとって理想の生き方は何なんだろうか…?」と考え始めます。

当時の私の問題点は、軸がなかったことです。
例えば、次のAとB、あなたはどちらが理想的でしょうか?

A:幅広い人脈を駆使して年収3億円を稼ぐ。
B:一人でコツコツ年収3,000万円を稼ぐ。

私はBの人生の方が理想的です。
人と関わるのが嫌いですし、一人でいることが好きなので、できるだけ家族や一人で過ごす時間に使いたいと思います。

しかし、独立当時はお金は多く稼いだ方が正しいという考え方をしていたので、Aの人生のように人脈を作るべきだと思い込んでいました。

例えば、「宇宙でロケットを飛ばしたい!」という目的を達成させたいならば、それ相応の人脈が必要だと思います。

達成させたい目的に人脈が必要でな場合は、人脈を広げる。
達成させたい目的に人脈が必要でない場合は、人脈を広げない。

ある尊敬する先輩からそう助言を受けて、無理に人脈を広げるのはやめました。

「自分が大切に思える人だけ、大切にしよう。」
そう考え方を改め、人の力が必要な場合も、まずは人間として好きかどうかを基準にして、意識を外側に向けて付き合うようになりました。

ビジネスライクな関係は有りか?人付き合いの本音をぶっちゃけます!

会社を設立して行き着いた考え方

そんな経験を経て、29歳の時に株式会社を設立。
ありがたいことに、事業の売り上げも大幅にアップしました。

一人社長なので人は雇っていませんし、プライベートで人と関わることもほぼありません。
全ての仕事がインターネット上で完結します。

経済的にも時間的にも余裕ができて、人間関係からも解放されたことで、「自分の本当にやりたいことは何だろうか?」と考え始めました。

昔の自分のように、「仕事」「人間関係」「生き方」に悩んでいる人に、人生は自由だと伝えたい。
そう気付いてからは、心理カウンセラーの資格を取得して、「個人が理想とする人生を実現させる為の気づきやきっかけを与えること」を目的に、情報発信するようになりました。

人は皆、正解が一つだと思い込みます。

  • 人脈は多い方が良い
  • 職業は安定した公務員が良い
  • 仕事は得意なことよりも好きなことを選んだ方が良い
  • 結婚は30歳前後でした方が良い

全てその人の、主観でしかありません。
人はそれぞれ、価値観も適性もやりたいことも違います。

  • 人脈は一切ない
  • 職業はベンチャー企業の社長
  • 仕事は好きなことよりも得意なことを選んだ
  • 結婚はしないで生涯独身を貫く

こんな風に楽しく生きている人も、世の中にはいるはずです。

人の生き方に正しいも間違いもありません。
強いていうならば、自分の望む人生を生きることが正しいと思います。
私はそれに気が付くまでに、30年も掛かりました。

会社勤めだけがお金を稼ぐ手段でもなければ、人脈を作ることだけが成功の秘訣ではありません。

大事なのは、あなたがどんな生き方をしたいか。
そして、理想の生き方に沿って、人生を歩むことです。

私の生き方が、少しでもあなたの参考になれば嬉しく思います。
最後まで記事をお読み頂き、どうもありがとうございました。

追伸1.自分だけの理想の人生を創り出す、無料のオンライン講座を開設しました。理想の人生を送る為の3ステップ動画や、人生の目的を明確にする為の実践マニュアルをプレゼント中です。

追伸2.公式LINEでは、お友だち限定のお得な情報をお届けしています。登録後、すぐに受け取れる特別プレゼント付きです。

今回の記事が少しでも、あなたの人生をより良い方向へと導く、気づきやきっかけになれば嬉しいです。

最後まで記事を読んで頂き、どうもありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUT US

ブログ執筆者:ユウキ マイライフクリエイター 起業7年目(法人3期目) 「個人が理想とする人生を明確化し、実現させる為の気づきやきっかけを与えること」 そんな理念に掲げて、執筆活動をしながらビジネスを行う。 「自分だけの人生を創造する」がブログのコンセプト。 筋トレ、旅行、映画、ドラクエ好き。 Webマーケティングが得意分野。 専業主婦の妻と、白い愛犬ムースと、のんびりライフを満喫中。