自分に合った先生の選び方とは?3つのポイントを意識せよ!

ブログをお読み頂き、どうもありがとうございます。
ユウキです^^

学校教師、家庭教師、塾講師、医者、税理士、弁護士、作家、講演家、スポートインストラクター、ダイエットコーチ、心理カウンセラー、ビジネスコンサルタント…。
世の中には、先生と呼ばれる職業の人たちが沢山います。

私もこれまで、英会話、ダンス、スイミング、筋トレ、マーケティング、コピーライティング、法律、心理学など、色んな物事を先生たちから学んできました。

多くの先生と出会い、学ぶ中で気付いたのは、「この先生は凄く自分に合っているな!」という先生と、「この先生とはどうも合わないな…。」という先生の、2通りのパターンがあることです。

自分に合った先生から教わると、学びの吸収速度が圧倒的に早くなりますし、自分に合わない先生から教わると、学びが思うように深まらない可能性もあります。

どうせだったら、学びの吸収速度を圧倒的に早めたいですよね?
そこで今回は、これまでの経験で身に付けた、自分に合った先生の選び方の3つのポイントをまとめました!

先生を選ぶ前に理解しておくこと

そもそも先生って何?

そもそもの話、

女性
先生ってなんぞや!?

と思われるかもしれないので、私の考える先生の定義からお話しします!

先生とは…ズバリ、ただの肩書きです!

女性
…え?

先生とは…ズバリ、ただの肩書きです!

大事なことなので二回言いました。
流石にこの言い方は語弊があるので(笑)、もう少し詳しい説明します。

別に先生と呼ばれる職業に就いていなくとも、人は誰でも先生になれると私は思っています。
どんなに些細な事柄であっても、人から何か教わることがあれば、先生と生徒の関係性が成り立つからです。

私と妻の関係で考えてみます。
妻は専業主婦です。
しかし、それと同時に、美容のエキスパートだと思っています。
昔から美意識がめちゃくちゃ高く、基礎化粧品の知識も豊富です。

私は美容の知識はほとんど持っていません。
結婚後に妻から肌に気を遣った方が良いと何度も警告を受けて、ようやく化粧水と乳液を使うようになったレベルです。

何かわからないことを妻に聞けば、高確率で詳しい回答が返ってきます。
側から見れば普通の専業主婦でしょうが、私にとっては美容の先生でもあるのです。

昔、日テレの作品で、「伝説の教師」という学園ドラマがありました。

補足
元SMAPの中居くんがサラリーマン思考の無難な教師役を演じ、ダウンタウンのまっちゃんがやることなすこと破天荒な教師役を演じた、珍しくも面白い作品です。

その最終話でまっちゃんは、次のようなセリフを残しています。

教員免許や教室なんて関係ない。
どんなに小さなことでも、人から学びたいと思える気持ちがあれば、青空の下でも授業は成り立つ。
反対に、どんなに小さなことでも、人に教えられる事柄を持っていれば、どんな人であっても先生になり得る。
それが教育だと思う。

2000年のドラマなのでうろ覚えではありますが、確かこんなニュアンスだったと思います。

まさにその通りで、例えどんな人間だろうと、肩書きを一切持っていなかっとしても、何か一つでも教えられる事柄があれば、その人物は先生なり得ます。

ポイント
何か一つでも学ぶことがあれば、その人はあなたにとっての先生である!

先生の種類について

先生の在り方がわかったところで、先生の種類についてお話しします。

一言に先生と表現しても、「ティーチャー」「コーチ」「トレーナー」「コンサルタント」「インストラクター」「モチベーター」「カウンセラー」「メンター」といったように、ありとあらゆる横文字が存在します。

女性
トレーナーとインストラクターの違いなんて説明できないわ。

これらも全てただの肩書きに過ぎないと言えばその通りですが、私は先生の種類は主に次の3つだと考えています。

チェック
  1. コーチ(技術面を教える人)
  2. モチベーター(精神面を支える人)
  3. メンター(本人の能力を最大限に引き出す人)

これは飽くまでも私の考え方なので、「こんな役割があるんだな」ぐらいの感覚で、参考にしてみてください。

コーチとは?

コーチとは技術面を教えてくれる人。
例えば、テニスを教わる場合で考えてみましょう。

ラケットの持ち方や正しいフォーム、スマッシュの打ち方などを教えてくれるなど、スキルを上達させてくれるのがコーチです。

モチベーターとは?

モチベーターとは精神面を支えてくれる人。
同じく、テニスを教わる場合で考えてみましょう。

試合に勝つための心の在り方を教えてくれたり、落ち込んだ時に声援をかけてくれるなど、メンタルケアをしてくれるのがモチベーターです。

メンターとは?

メンターとはあなたの理想像であり、技術面や精神面に限らず、能力を最大限まで引き出してくれる人。

最近ではメンター制度という人材育成を取り入れている企業も増えているようです。
新入社員の早期退職を防ぐために、先輩が後輩に寄り添い教育する制度とのこと。

あなたのことを心の底から「成長させたい!」と考えてくれる人が、メンターだと思ってください。

どんな先生から学ぶのが理想的か?

よく、自己啓発本なんかを読むと、

  • 理想の人生を送る為にはメンターが必要!
  • 成功する為にはメンターを見つけよ!
  • 自己実現の為にはメンターから学べ!

というようなことが、やたらと書かれています。

正直、メンターという響きは胡散臭いし、宗教臭いし、気持ち悪いです。
ぶっちゃけ、あまり好きではありません。

酷い言いようだね。
ユウキ
完全なる私の偏見です!

そんな自己啓発本や自己啓発セミナーに影響されて、メンター探しを始める意識の高い人たちがたまにいます。
まぁ、私も過去にそんな時期があった訳ですが 笑

はっきり言います!
メンターは探して見つかるものではありません!

メンターとは理想像であることはもちろん、あなたの成長を心の底から願っており、技術面や精神面に限らず、能力を最大限まで引き出してくれる人です。
恋愛で言うなれば、相思相愛の状態だと思ってください。

仮にあなたが、物凄い理想的な先生を見つけたとして、初対面でいきなり、

あなた
あなたは私の理想的な先生です!
ぜひ、私のメンターになってください!

という言葉を発したとしましょう。

それは初対面の異性に対して、

あなた
あなたは私の運命の人です!
ぜひ、私と結婚してください!

と言っているようなものです。
これはちょっと気持ち悪いですよね?笑

私も昔は単純に、「メンターとは理想の先生である!」と思い込んでいましたが、そうではありません。

あなたが先生を尊敬していると同時に、先生があなたのことを心から考えてくれた時、初めてメンターと呼べるのだと思います。
長期的な付き合いをしていくうちに、関係性が築けていくものです。

恋愛と一緒だね。

もちろん、憧れている人がいる場合は、自分の中でその人をメンターとして、行動や考え方を真似すれば良いと思います。

ただ、人生で成功したいからと言って、いきなりメンターを探すとかはしないで良いです。
やるべき目的が明確にあり、そこに向かって行動していれば自然と出会えると思います。
何か学びたいことがある場合は、コーチとモチベーターの二つの役割を持った人から教わるのがおすすめです。

私のジムのトレーナーさんは、筋トレのフォーム指導や栄養管理など、技術面のアドバイスはもちろん、積極的にポジティブな言葉をかけてくれたりと、精神面でも支えられています。

担当してくれる税理士の先生は、記帳代行や節税の提案など、技術面のサポートはもちろん、私の実力ならまだまだ売上を伸ばせると声をかけてくれるので、精神面でも励みになります。

仕事でお世話になっているコンサルタントの方は、マーケティングや集客方法など、技術面での指導はもちろんのこと、悩み事にも親身になって対応してくれるので、精神面でも助けられています。

もちろん、技術面と精神面のサポートが絶対に必要な訳ではありませんが、一つの意見として参考にしてみてください。

ポイント
メンターは探して見つかるものではない!
まずはコーチとモチベーターの2つの役割を持った人から学ぶのがおすすめ!

自分に合った先生の選び方とは?

以上を踏まえた上で、あなたに合った先生の選び方をまとめました。
私の経験上、特に重要だと思うのは次の3点です。

チェック
  1. あなたが得たい知識や能力を活用している!
  2. その分野において現役で活躍している!
  3. 相性が合っている!

1.あなたが得たい知識や能力を活用している!

まず大前提は、あなたが得たいと思っている分野の、知識や能力を持っていることです。

男性
英語が話せるようになりたいです!

という場合は、英会話の知識と能力を持っている人から、

女性
ダイエットをサポートして欲しいです!

という場合は、ダイエットの知識と能力を持っている人から学んでください。

あなた
いやいや、そんなこと当たり前でしょう!
言われなくてもわかっていますよ!

と思われたかもしれませんが、ここからが重要な話です。

知識や能力を持っているだけでなく、活用している人から学んでください。

例えば、英語の単語や文法の知識があり、英会話の能力もあるが、実際は英語で会話をしたことのない先生。
食事の栄養管理に関する知識が豊富で、運動能力も高いにも関わらず、ダイエットをせずに太っている先生。

果たして、こんな先生から学びたいと思うでしょうか?

女性
本人が実践していないんじゃ、ちょっと説得力ないかな…。

と思いませんか?

ポイント
知っていることを知っているだけと、知っていることを実践しているのは、全く意味が違う!

私は以前、心理学を学び、心理セラピストの資格を取得しました。
心理カウンセラーは、クライアントさんと接しているうちに、心が病んでしまう人が多いと聞きました。

心のスペシャリストであるにも関わらず、心理カウンセラー本人がその知識や能力を活用できていません。
クライアントは、資格を持っているという理由から、先生が心の問題解決のプロだと思い込みます。

先生の心が病んでいたとしてもです。

心に病を抱えた人間が、心に病を抱えた人間に相談します。
それでは全く意味がありません。
資格や実績はただの飾りです。
重要なのは、知識や能力を先生本人が活用できているかどうか。

もっとわかりやすく言えば、あなたが教わろうとしている先生が、あなたの未来の理想像であることです。

男性
英語が話せるようになって、世界中を旅して現地の人たちとコミュニケーションを取りたいです!

そんな理想を持っているなら、英語がペラペラで、世界中を旅している先生から学ぶ。

女性
ダイエットに成功した後も、食事管理や運動に気をつけて、健康的な毎日を送りたいです!

そんな理想を持っているなら、食事管理や運動を徹底して、健康的な生活を送っている先生から学ぶ。

先生の姿は、あなたの将来の姿に繋がる!
私はこの考えを意識して、理想像である先生から学ぶことを心がけています。

ポイント
先生の姿は、あなたの将来の理想像に繋がる!
知識を持っている人ではなく、活用している人から学ぶべし!

2.その分野において現役で活躍している!

これは絶対条件ではありませんが、できればあなたが学びたい分野において、現役で活躍している方がおすすめです。

経験も実績もあり、知識や能力もきちんと活用している。
しかし、それは過去の話であって、既に現役を引退しおり、今は人を教わる方に回っている。
先生が現役でないパターンです。

もちろん、それが悪い訳ではありません。
現役を引退していても、経験豊富で実力のある方はいますし、人に教えるのが非常に上手い方もいます。

反対に、現役の方でも経験不足で実力がなかったり、教えるのが下手は方もいます。
一概に言い切ることはできません。

ただ、少し考えてみてください。
あなたがスキーを習いたいとして、次のAさんとBさんのどちらから教わりたいですか?

Aさん:現役で活躍し続けているプロスキーヤー
Bさん:20年前に活躍していた元プロスキーヤー

おそらく、この情報だけ見れば、現役で活躍しているAさんが理想だと思います。
これは何を学ぶにしてもそうですが、昔と今では時代背景が違うので、知識や手法も変わっている可能性が高いです。

私は健康とボディメイクの為に、筋トレに励んでいます。
筋肉を育てる場合は、次の流れが効果的と言われています。

増量期
筋トレをしながら、消費カロリーよりも摂取カロリーが多くなるように食事をして、脂肪と筋肉を増やす。
減量期
筋トレをしながら、摂取カロリーよりも消費カロリーが少なくなるように食事をして、脂肪だけをカットする。

私も専門家ではないのでそこまで詳しくはありませんが、増量期と減量期に分けるのが筋肉を育てるのに効率的だと、トレーナーさんから教わりました。

今は昔に比べると、プロテインやサプリメントの種類が豊富です。
ジムも増えましたし、インターネットで情報が手に入る時代になりました。
インターバルの時間や効果的なセット数、プロテインを飲むタイミングなど、細かい情報がたくさん出ています。

昔、筋トレに励んでいた人から話を聞くと、今のような効率的に筋肉を付ける方法は知らなかったと言っていました。
今のような健康ブームではないのですし、情報も手軽には手に入りません。

「とにかく重量を上げて追い込む!」という、精神論の世界だったそうです。

テレビ番組にしても、今はインターネットの普及により、昔のように視聴率が取れない時代になりました。
月9にSMAPの木村拓哉が起用され、恋愛ドラマが放送されれば、視聴率が20〜30%を取れていた90年代。

しかし、今ではテレビドラマの視聴率一桁は当たり前です。
その代わりに、Youtubeの視聴者数が圧倒的に増えました。
90年代にテレビドラマを製作して、爆発的な視聴率を獲得していたプロデューサーも、今や同じように高視聴率が取れるとも限りません。

何を学ぶにしても、時代背景によって手法が異なります。
だからこそ、その分野で現役で活躍している人から学んだ方が良いです。

もう一つ付け加えるならば、現役で活躍しており、尚且つ失敗経験の多い人が良いと思います。

人は成功体験にばかり耳を傾けますが、それ以上に失敗経験は貴重です。
失敗した話を聞くということは、言い方を変えれば、失敗を避けて通る手法を知ることです。

1回目で成功したAさん。
99回失敗して100回目で成功したBさん。
Aさんからは1つの成功パターンしか教われませんが、Bさんからは1つの成功パターンに加えて、99もの失敗パターンを教われます。

ポイント
失敗経験の多い人からは、失敗したパターンも教われる!
現役で尚且つ、失敗経験の多い人から学ぶのはおすすめ!

3.相性が合っている!

あなたが得たい知識や能力を活用しており、その分野で現役で活躍している先生。
これに当てはまる方がいたら、最後は相性で決めましょう。

相性という表現は少し漠然としていますが、簡単に言えば、その先生が好きかどうかです。

ちょっとここで、学生時代を思い出してみてください。

男性
数学を担当していた先生が嫌いだから、数学の勉強が苦痛で仕方なかった!
女性
英語を担当していた先生が好きだから、英語の勉強がすごく楽しかった!

こんな経験はありませんか?
私は経験ありまくりです!笑

私は中学生の頃、個別塾へ通っていました。
理科を教えてくれる男性の先生がいたのですが、その先生が苦手で仕方なかったです。

別に悪い先生ではなかったのですが、問題が解けないと明らかに不機嫌な顔をするし、答えを間違えると怒られます。
その先生に会いに塾へ通うのが苦痛でした。

怒られるのが嫌だった為、私はとある行動をとります。
塾で解くはずの問題の答えを、事前に暗記してから塾へ向かうようになりました 笑

答えを知っているので、スラスラと問題が解けます。
怒られることはなくなりました。

しかし、答えを丸暗記しているだけなので、理科の成績が伸びるはずはありません。
これでは完全に本末転倒です。
一体、何の為に高いお金を払って塾へ通っているのか。

ユウキ
お父様、お母様、申し訳ありません。

2ヶ月程度で先生が交代になり、今度は女性の先生に変わりました。
この先生とは非常に相性が良かったです。
笑顔が素敵な美人な先生で(笑)、問題を間違えても優しく教えてくれました。
塾へ通うのが毎日楽しかったです。

その結果、理科の成績がズバ抜けて伸びました!
「思春期の男子中学生が美人で優しい先生を相手に、やる気が上がっただけでしょ!」と言われればまさにその通りですが(笑)、相性って所詮はそんなものだと思います。

要は、相手を好きかどうか。
これに尽きます!

人は誰しも好き嫌いの感情があります。
初対面から何となく好きになる人もいれば、生理的に受け付けない人だっているものです。

顔がタイプ⇔顔が苦手
性格が好き⇔性格が嫌い
会話が面白い⇔会話がつまらない
一緒にいて楽しい⇔一緒にいて苦痛
価値観が自分と似ている⇔価値観が全く合わない
何となく雰囲気が落ち着く⇔何となく雰囲気が重い

少し感覚的な問題にはなりますが、このような感覚を大事にしてみてください。
そして、先生にとってもあなたが相性の合う人であるのが好ましいです。

  • 会う機会があれば話してみる。
  • 体験コースがあれば体験してみる。
  • セミナーを主催していれば参加してみる。
  • 本を出していれば読んでみる。
  • ブログを運営していれば見てみる。

何らかの手段で先生と触れ合って、相性を判断してみてくださいね。

私が何かを習う時は、既婚者の男性が先生になる場合が多いです。
性別が同じの方が話が合います。
環境も似ていますし、何となく安心感があります。
私にとっても判断基準の一つですね!

ポイント
先生のことを好きかどうか?
最後は相性で決める!

自分に合った真の理想の先生とは?

「真の理想の先生とは、自分自身であることが好ましい!」
これは、私が心理学を学ぶ上で先生から教わったことです。

24時間365日、常にあなたと一緒にいるのは誰でしょうか?
それはあなた自身です。

行動するのもあなた。
声をかけるのもあなた。
考えるのもあなた。

あなたと常に一緒にいるのは、あなただけです。
だからこそ、自分が理想の先生となり、自分で自分を育ててあげることが大切!
私はそうやって教わりました。

あなたにとっての理想の先生は、
どんな行動をとりますか?
どんな言葉をかけますか?
どんな考え方をしますか?

人から学ぶことは大切です。
しかし、それだけではなくて、あなた自身が理想の先生に近づけるように、自分で自分のことを育ててあげましょう!

自分の育て方については、次の記事をご覧ください。

優しさと甘さの違いとは何か?妻と接するうちに気付いたこと!

自分に合った先生の選び方まとめ

先生とはただの肩書きに過ぎません!
相手がどんな人物であろうと、何か一つでも学べることがあれば、その人は先生です。
私はそういう考えを持って、人から学ぶように心がけています。

先生を大きく分けると次の3種類です。

チェック
  1. コーチ(技術面を成長させてくれる)
  2. モチベーター(精神面のサポートをしてくれる)
  3. メンター(あなたの能力を最大限まで引き出してくれる)

メンターは探して見つかるものではないので、コーチとモチベーターの2つの役割を持った人から学ぶのがおすすめです。
それらを踏まえた上で、次の3つのポイントを意識して、教わる先生を選んでみてください。

チェック
  1. あなたが得たい知識や能力を活用している!
  2. その分野において現役で活躍している!
  3. 相性が合っている!

私は美人で優しい女性から教わるのが理想的ですけど、こればっかりは相性の問題もあるので、何とも言えないですね 笑

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今回の記事が少しでも、あなたの人生をより良い方向へと導く、気づきやきっかけになれば嬉しいです。
最後まで記事を読んで頂き、どうもありがとうございました!

ABOUT US

株式会社GREEN代表取締役
起業7年目(法人3期目)の32歳。心理セラピストの資格を持つ、現役のWebマーケター。ブログ月間最高アクセス数:110万pv(2サイト)/メールマガジン登録者さん:4,059名/LINE公式アカウント登録者さん:1,725名(3アカウント)。「人生を豊かにする為のWebマーケティング戦略」を発信している。重度の筋トレ&ドラクエオタク。趣味は妻と愛犬と戯れること。