情報発信ツールの特徴を比較!5種類の媒体を使い分けましょう。

ブログをお読み頂き、どうもありがとうございます。
ユウキです^^

「ブログやYoutubeやSNSなど、情報発信にどんなツールを使えば良いのかわからない!
それぞれの情報発信ツールの特徴を知りたい!」
そんな疑問を抱えている場合は、記事を最後までご覧ください。

ブログ,Youtube,SNS,メルマガ,LINE公式アカウントという、5種類の情報発信媒体の特徴を解説します。

私は2014年から情報発信を続けて、これまでに様々な情報発信ツールを活用してきました。
それぞれの情報発信ツールに特徴がある為、上手く使い分けるのが重要です。

  • 発信形態
  • 資産形態
  • プラットフォーム形態

という3つの観点から特徴を解説していくので、ぜひ参考にして頂けると嬉しいです。

情報発信ツールとは?

ユウキ
情報発信ツールとは、その名の通り情報を発信する為のツールのことです。

例えば、ヨガのインストラクターの方が、

先生
Web上でヨガに関する情報を発信して、お客さんを集めたい!

と思っているとしましょう。

ブログやYoutubeやSNSなどを活用すれば、情報発信ができてお客さんを集められます。
この場合は、ブログやYoutubeやSNSが情報発信ツールということです。

情報発信ツールは、ブログ,Youtube,SNSはもちろんのこと、テレビ,ラジオ,書籍など数多く存在しています。
そんな中でも、私がメインで活用しているのは次の5つです。

チェック
  • ブログ
    文章を書いてWeb上に記録を残すサービス。
    記事には画像や動画なども埋め込める為、自由度が高い。
  • Youtube
    動画を制作して配信するサービス。
    YahooやGoogleと並ぶ、巨大な検索媒体となっている。
  • SNS(Twitter)
    Web上で他者と気軽にコミュニケーションが取れるサービス。
    Twitter,Facebook,Instagramが有名。
  • メルマガ
    登録者に対して定期的にメールを配信できるサービス。
    使用するには、メルマガ配信サービスとの契約が必要になる。
  • LINE公式アカウント
    登録者に対して定期的にLINEを配信できるサービス。
    いわゆる、メルマガのLINE版。
ユウキ
まずはこれら5つの情報発信ツールについて、簡単に解説させて頂きます^^

ブログ

情報発信の基盤となる媒体は「ブログ」です。
私も2014年に独立してから、これまで使い続けています。

無料で運営できる「無料ブログ」とサーバーとドメインを有料で契約して立ち上げる「WordPressブログ」の2種類があります。

今回の記事で紹介するのは、WordPressブログです。
WordPressブログの詳しい解説や作り方は、下記の記事をご覧ください。

情報発信ブログの作り方【月間70万PVを誇るWebメディアの全貌】

後ほど詳しく説明しますが、WordPressブログは書いた記事が積み上がっていく為に資産になります。
記事を更新するほど集客力が上がりますし、無料ブログと違ってプラットフォームに依存していない点も大きなメリットです。

情報発信のルール

だからこそ、WordPressブログは情報発信をする上で基盤となります。
文章媒体の情報発信としては、WordPressブログは欠かせません。

Youtube

動画媒体の情報発信として優れているのが、「Youtube」です。
天下のGoogleが提供するサービスで、動画媒体としては現在最強だと思います。

チェック
  • 文章媒体の情報発信=WordPressブログが最強
  • 動画媒体の情報発信=Youtube動画が最強

情報発信をする上で、WordPressブログとYoutube動画は欠かせないと思ってください。

顔出しをしたくないからYoutubeを活用しないという方も多いと思いますが、Youtubeは顔出しをしないでも情報発信できます。

例えば、プレゼン形式での発信。
パワーポイントなどでプレゼンを作成して、顔出しをせずにプレゼンを読み上げるだけでも、Youtubeで情報発信はできます。

顔出しをした方が安心感は出ますが、嫌な場合は無理に顔出しをする必要はないです。
私は2017年からYoutubeを使い始めましたが、これまでに顔出しした事はありません。

また、Youtubeはブログと相性が抜群です。
動画を撮影する場合は原稿を作る必要がありますが、ブログの記事が原稿代わりになります。

ブログに書いた記事を、動画形式でYoutubeにアップすれば、文章を望んでいる人と動画を望んでいる人の、両方の欲求を満たせます。

ブログとYoutubeの活用

その為、ブログとYoutubeの二つの媒体を上手く使い分けると良いです。
Youtubeチャンネルの開設方法は、次の記事をご覧ください。

Youtubeチャンネルの作り方【わずか10分で完了する作成方法】

SNS

私の中では、「SNS」の優先度はそこまで高くはありません。
Twitterを運営していますが、ブログの記事を更新した際に自動的にツイートしたり、日々の気付きをメモ代わりにツイートする程度です。

ただし、フォロワーが多ければ、記事や動画を更新した際に、ブログやYoutubeに一気にアクセスを集められます。
投稿が埋もれてしまうので、資産にはなりにくいというデメリットはありますが、日々の気付きを気軽に発信できたり、ファンと気軽にコミュニケーションが取れるのはSNSの強みです。

ツイートはブログの記事の中に埋め込めるので、「実は先日こんなつぶやきをしました…」と、引用する事もできます。

「これを絶対に使った方が良い!」というSNSはないので、あなたの性格や、情報発信するテーマに合わせて媒体を選んでみてください。

例えば、写真を撮るのが好きだったり、発信しているテーマが料理関係であれば、Instagramと相性が良いです。
Instagramは画像が中心なので、料理の写真をバンバン載せましょう。

顔出しをせずにビジネスネームで活動をしていたり、ブログやYoutubeで情報発信しているのであれば、Twitterと相性が良いです。
Twitterは顔出しや本名を明かす必要がないですし、ブログの記事やYoutubeの動画を更新した際にツイートすれば、アクセスを集められます。

こんな風に、あなたの適性や情報発信するテーマに合わせて、活用するSNSを選んでみてください。

メルマガ

「メルマガ」はブログと同様、2014年に情報発信を始めてから使い続けています。
ブログやYoutubeやSNSで情報発信をして、顧客のメールアドレスを取得する事で、メルマガを配信できるようになります。

特にブログとメルマガの相性は最強です。
ブログは「待ちの媒体」で、メルマガは「攻めの媒体」と言われます。

あなたが優れた商品を持っているとしましょう。
ブログで販売をしているだけだと、お客さんがブログにアクセスをしてくれない限り、商品は売れません。

一方でメルマガを配信している場合はお客さんのメールアドレスを取得できるので、あなたから商品の販売メールを送れます。
ブログはお客さんからのアクセスを待つだけですが、メルマガはお客さんにアプローチができます。

異性をデートに誘おうとする状況と同じです。
あなたに、好きな異性のAさんがいるとしましょう。

あなたとAさんがお互いのメールアドレスを知っている場合は、あなたからAさんをデートに誘えます。
あなたがAさんのメールアドレスを知らない場合は、あなたからはデートに誘えないので、Aさんからの連絡を持つしかありません。

これが、ブログは「待ちの媒体」で、メルマガは「攻めの媒体」と言われる理由です。
今の時代はLINE公式アカウントでLINEリストを取得する人も多いですが、リスト取得媒体として最強なのはメルマガです。

メルマガはプラットフォームが自分のフィールドの為、凍結することはあり得ません。
これが、LINE公式アカウントとの大きな違いです。

情報発信のルール

メールアドレスさえあれば、メルマガを永遠に発行し続けられるので、情報発信をする上でメルマガは必須です。

LINE公式アカウント

「LINE公式アカウント」とは、いわゆるメルマガのLINE版です。

メルマガは迷惑メールに入ってしまうと開封されませんが、LINEはブロックされない限り到達率100%を誇ります。
また、今の時代はメールよりもLINEを使う人が多い為、LINEリストの方が取得しやすい傾向があります。

しかし、LINEはブロックや凍結の危険性もあるので、LINE公式アカウントとメルマガを組み合わせて使うのがおすすめです。

情報発信ツールの特徴とは?

ユウキ
いま紹介した5つの情報発信ツールは、それぞれ次の3つの特徴を持っています!
チェック
  • 発信形態
    プル型 or プッシュ型
  • 資産形態
    フロー型 or ストック型
  • プラットフォーム形態
    独自型 or 他社型

発信形態

発信形態とは、情報を発信する方法のようなものであり、プル型とプッシュ型の2種類があります。

プル型の特徴

プル型とは、見込み客から情報を見つけてもらうサービスのことです。

プル型の解説

発信者側から見ると、受け身のサービスと言えます。

プル型の情報発信ツールは次の3つ。

チェック
  • ブログ
  • Youtube
  • SNS

記事、動画、ツイートなどで情報を発信して、見込み客に情報を見つけてもらう。
見込み客自身が興味の持っている情報を検索する為、濃い見込み客が集まりやすいというメリットがあります。

チャンネル登録者やフォロワーには、発信者側から情報を届けることもできますが、基本的には受け身が中心です。

何らかのきっかけで集客ができなくなった場合、売り上げが激減するというデメリットがあります。
その為、プル型の情報発信ツールで見込み客を集め、メールアドレスやLINEなどの顧客リストを取得し、プッシュ型の情報発信ツールに繋げていきましょう。

プル型の解説

プッシュ型の特徴

プッシュ型とは、発信者から見込み客に対して、情報を提供するサービスのことです。

プッシュ型の解説

プル型とは反対の、攻めのサービスだと思ってください。

プッシュ型の代表的な情報発信ツールは、次の2つ。

チェック
  • メルマガ
  • LINE公式アカウント

見込み客のメールアドレスやLINEを取得していれば、発信者の好きなタイミングで情報を届けられます。

例えば、ブログで情報発信をしており、SEOの大幅な順位変動でアクセスが激減したとしましょう。
メルマガを運営していれば、読者さんにブログの更新を伝えられますし、商品販売のオファーもかけられます。

このように、プル型の情報発信ツールで集客ができなくなったとしても、プッシュ型の情報発信ツールを活用することでビジネスを続けられます。

ブログ,Youtube,SNSを活用して濃い見込み客を集めつつ、メールアドレスやLINEを取得する。
メルマガやLINE公式アカウントで情報を届けて、見込み客との信頼関係を築く。

プッシュ型の解説

こんな風に、プル型とプッシュ型を上手く使い分けて、情報発信をしていきましょう。

資産形態

資産形態とは、発信した情報の扱い方のようなものであり、フロー型とストック型の2種類に分けられます。

フロー型の特徴

フロー型とは、過去に発信した内容が埋もれやすいサービスのことです。

フロー型の解説

フロー型ビジネス(単発報酬)と呼ばれることが多く、資産になりにくいサービスと言えます。

フロー型の情報発信ツールは次の2つ。

チェック
  • SNS
  • LINE公式アカウント

SNSは過去の投稿を遡って見られますが、ブログやYoutubeに比べて検索がしにくいです。
基本的には、流れてきた投稿を見るのが中心でしょう。

LINE公式アカウントは長文での発信が難しいので、ブログやYoutubeを更新した際に通知をしたり、コミュニケーションツールとして使うことが多いと思います。
LINE公式アカウント単体では、資産にはなりにくいです。

その分、フォロワーや友達数が多ければ、ブログやYoutubeなどの媒体に爆発的にアクセスを集められます。

フロー型の解説

ストック型の情報発信ツールと組み合わせると、爆発的な力を発揮できます。

ストック型の特徴

ストック型とは、発信した情報が蓄積されるサービスのことです。

ストック型の解説

ストック型ビジネス(単発報酬)と呼ばれることが多く、資産になりやすいサービスと言えます。

ストック型の情報発信ツールは次の3つ。

チェック
  • ブログ
  • Youtube
  • メルマガ(条件有り)

ストック型の代表例は、ブログとYoutubeです。

投稿した記事や動画はどんどん蓄積されて、過去の記事や動画にもアクセスが集まります。
優良なコンテンツが増えるほど、アクセスも増えていく。
まさしく、Web上に資産を構築できるのがストック型の特徴です。

メルマガは基本的に単発での配信となりますが、ステップメールという、書き溜めたメルマガを登録者から順番に配信するサービスがあります。

Aさん
4月1日登録
Bさん
4月2日登録
Cさん
4月2日登録
Dさん
4月4日登録
Eさん
4月5日登録
4月1日 ステップ
1通目配信
4月2日 ステップ
2通目配信
ステップ
1通目配信
ステップ
1通目配信
4月3日 ステップ
3通目配信
ステップ
2通目配信
ステップ
2通目配信
4月4日 ステップ
4通目配信
ステップ
3通目配信
ステップ
3通目配信
ステップ
1通目配信
4月5日 ステップ
5通目配信
ステップ
4通目配信
ステップ
4通目配信
ステップ
2通目配信
ステップ
1通目配信

また、バックナンバーという、過去に配信したメルマガの内容を公開する機能もあります。
それらの機能を活用すれば、発信した情報を資産のように蓄積できます。

プラットフォーム形態

プラットフォーム形態とは、情報を発信する場所のようなものであり、独自型と他社型の2種類があります。

独自型の特徴

独自型とは、独自のプラットフォームを活用したサービスです。

独自型の解説

わかりやすく言うと、持ち家です。
持ち家は賃貸と違って自分の家なので、自由にルールを決められます。

独自型の情報発信ツールは次の2つ。

チェック
  • ブログ(WordPressに限る)
  • メルマガ

一方で、アメブロ,LINEブログ,noteというブログは、他社のプラットフォームを借りた賃貸のようなものです。
他社のルールに従って運営する必要があり、会社がサービスを終了したら、ブログも消滅してしまいます。

独自型の解説

メルマガはメルマガ配信サービスとの契約が必要ですが、仮にサービスをA社からB社へと変更しても、メールアドレスさえあればプラットフォームに関係なくメルマガの配信ができます。

他社型の特徴

他社型とは、他社のプラットフォームを借りるサービスです。

他社型の解説

わかりやすく言うと、賃貸です。
賃貸は持ち家と違って借り物なので、他社のルールに従う必要があります。

他社型の情報発信ツールは次の3つ。

チェック
  • Youtube
  • SNS
  • LINE公式アカウント

YoutubeはGoogleに、SNSはSNS会社に、LINE公式アカウントはLINEというプラットフォームに依存しています。

仮にYoutube,SNS,LINEがサービスを終了したり、規約を変更をした場合、それに従わなければなりません。
YoutubeチャンネルがBANされたり、SNSやLINE公式アカウントが凍結する可能性もあり得ます。

そう考えると大きなデメリットのように思えますが、サービス利用者を取り込めるという大きなメリットがあります。

例えば、今ではYoutubeはYahooやGoogleと並ぶ巨大な検索エンジンに成長しました。
LINEはメールに変わる連絡ツールになりましたし、SNSを使っている人も多いです。
つまり、それだけ集客がしやすいです。

他社型の解説

Youtubeで情報発信をする場合は、同じ内容のネタをブログの記事でも発信する。
LINEリストを取得する場合は、同時にメールアドレスを取得してメルマガを配信する。
SNSを運用する場合は、ブログを運営してリンクを送るようにする。

こんな風に、独自プラットフォームと他社プラットフォームを上手く使い分けましょう。

情報発信ツールを比較

ユウキ
情報発信ツールを比較すると、次の通りです。
発信形態 資産形態 プラットフォーム形態
ブログ プル型 ストック型 独自型
Youtube プル型 ストック型 他社型
SNS プル型 フロー型 他社型
メルマガ プッシュ型 ストック型 独自型
LINE公式アカウント プッシュ型 フロー型 他社型

これから情報発信を始める場合、「プル型」と「プッシュ型」のツールは必須だと思ってください。プル型だけでは顧客リストが取得できませんし、プッシュ型だけでは見込み客を集めにくいです。

また、資産形態は「ストック型」、プラットフォーム形態は「独自型」を選ぶことで、より安定性が高まります。

その点から言うと、情報発信初心者は、まずはブログとメルマガを始めるのがおすすめです。
私も情報発信を始めた頃は、ブログとメルマガからスタートしました。

もしも同時並行できる余裕があるならば、Youtube,SNS,LINE公式アカウントも開設してください。
この3つは、どれも無料で利用できます。

SNSはメモ代わりに気付いたことを発信したり、ブログの更新を通知するだけでもOKです。
LINE公式アカウントは、LINEのリストも集めるのに活用できます。
Youtubeは、ブログに書いた記事の内容を動画向けに編集するだけで構いません。

女性
ちょっと同時並行は難しいです…。

という場合は、自分の合った情報発信ツールを開設して、少しずつツールを増やしましょう。

下記の記事では、情報発信に必要なサービスの一覧をまとめています。
情報発信で年間1,000万円以上を売り上げたい場合は、下記で紹介しているサービスを活用してみてください。

情報発信におすすめの手段やメディア等のサービス一覧【2020年度版】

情報発信ツールの循環とは?

ユウキ
情報発信をする場合は複数のツールを活用すると思いますが、それぞれの媒体を循環させてください。

例えば、ブログ・Youtube・SNSで情報発信をする場合、それぞれの媒体にリンクを貼って、アクセスを循環させます。

メディアの循環

そうすることで、ブログの読者さんが増えたり、SNSのフォロワーさんが増えたり、Youtubeのリスナーさんが増えたり、それぞれの媒体の閲覧者を増やせます。

そこからランディングページにアクセスを流して、顧客リストを取得します。

メディアの循環

ランディングページとは、メールアドレスやLINEなど、顧客リストを取得する為のページの事です。
作り方は、次の記事をご覧ください。

ランディングページの作り方とは?【制作方法や構成の例を公開】

顧客リストも、複数取得しましょう。
顧客リストには「住所」「電話番号」「メールアドレス」「LINE」など、様々な種類があります。

仮にメールアドレスのみを取得していた場合、お客さんのメールアドレスが変更されたらリストは消滅してしまいます。
複数のリストを取得しておくことで、リスクヘッジができます。

今の時代であれば、「メールアドレス」「LINE」の2つは鉄板です。

先にメールアドレスを取得したら、LINE公式アカウントでも情報発信をしていることをお伝えて、LINEリストを取得する。

先にLINEのリストを取得したら、メルマガでも情報発信していることを伝えて、メールアドレスを取得する。

メディアの循環

こんな風に、二重、三重で顧客リストを取得しましょう。

情報発信の基礎知識や具体的なやり方は、次の関連記事で詳しく開設しています。

情報発信ビジネスのやり方とは?【始め方や仕組みをプロが解説】

初心者にもわかりやすいように、情報発信の流れを3つのステップで解説しているので、ぜひ参考にして見てください。

情報発信ツールの特徴まとめ

情報発信ツールとは、情報を発信する為のツールのことであり、次の3つの特徴を持っています。

チェック
  • 発信形態
    プル型 or プッシュ型
  • 資産形態
    フロー型 or ストック型
  • プラットフォーム形態
    独自型 or 他社型

ツールの特徴を理解した上で、上手く使い分けてみてくださいね。

下記の記事では、情報発信に必要なサービスの一覧をまとめています。
情報発信で年間1,000万円以上を売り上げたい場合は、下記で紹介しているサービスを活用してみてください。

情報発信におすすめの手段やメディア等のサービス一覧【2020年度版】

アシスタント
そうは言っても、情報発信って何だか凄く難しそう…。

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ユウキ
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今回の記事が少しでも、あなたの人生をより良い方向へと導く、気づきやきっかけになれば嬉しいです。
最後まで記事を読んで頂き、どうもありがとうございました!

ABOUT US

株式会社GREEN代表取締役
創業7年目の32歳。心理セラピストの資格を持つ、現役のWebマーケター。ブログ月間最高アクセス数:110万pv(2サイト)/メールマガジン登録者さん:4,059名/LINE公式アカウント登録者さん:1,725名(3アカウント)。「人生を豊かにする為のWebマーケティング戦略」を発信している。重度の筋トレ&ドラクエオタク。趣味は妻と愛犬と戯れること。